DARTS LIVE OPEN 2017 KYOTO 3rd

最大エントリー数3,000人以上!

----------DARTSLIVE OPEN----------

 

 ダーツで ”大忘年会”   年を忘れて盛り上がろう!! 

 2DAYSでの参加でエントリーフィー半額!! 

DARTS LIVE OPEN 2017 KYOTO 3rd

ダーツライブオープン
最大規模のダーツの祭典!!

毎年開催される京都のDLOが今年も開催。 普段の大会とは比べられないほど大規模な大会だ。3000人以上の来場プレイヤーと200台以上のオンラインマシンがここに集まるのだ。 今回は「大忘年会ブース」が準備されるので、店舗での忘年会をこの京都大会で開催してはいかがだろうか。ウェイトレスや乾杯ドリンク無料という魅力満載なので、盛大に盛り上がること間違いないだろう。初めての人も絶対に楽しめるイベントだ。

2DAYS トーナメント

今回はなんと2DAYSトーナメントで行われるのだ。しかも、1日目に参加すると、2日目のエントリーフィーが半額になるという嬉しい特典もある。 1日目はオートハンデのトーナメント。初心者も十分に楽しめる、毎年大人気のイベントだ。 2日目はレベル別トーナメントで、これまで練習してきたダーツの力試しができる。ぜひ、この機会に参加していただきたい。

JAPANプロ試験が

会場で実技・筆記両方受けられる!

会場でJAPANプロ試験の実技・筆記試験を両方を受験することができる。大会に出たついでに、試験を受けて自分の腕を確かめて見てはいかがだろうか。大会から帰る頃には、これを読んでいるあなたもプロプレイヤーになっているかもしれない。
出展されているダーツアパレルブランドDefiiで、オリジナルユニフォームを作って帰るのもお忘れなく。

 

   MASTERS32/LADIES32 シーズン始動!! 

 

海外渡航費300万円を誇る

ダーツ最強決定戦に

乗り遅れるな!!

 

 MASTERS32/LADIES32とはご存知だろうか?毎年数多くのダーツプレイヤーが参加している、ダーツの最高峰を決める大会、それがこのMASTERS32/LADIES32である。その全貌は主に関西圏で行われているDARTSLIVE OPENに参加し、上位成績を残したプレイヤーにMASTERSポイントが付与される。そして男女各上位32名のみ参加が許されている本大会。優勝者には海外渡航費と称して、総額300万円が送られ、さらには海外で行われているDARTSLIVE OPENの出場権利を得ることができる。もちろん本大会に参加するのも1つの趣向だが、もう1つの醍醐味が毎年年末にDARTSLIVE OPEN KYOTOと同時開催される決勝戦だ。普段の試合では感じられない異様なまでの緊張感は、観戦しているだけでも手に汗握るものとなる。静まり返った会場にDARTSLIVEの音が響き渡るあの張り詰めた空気を、ぜひダーツを愛する皆さんにも体感して頂きたい。毎年本大会は前述した通り、DARTSLIVE OPENと同時開催されているので、大会に参加することで試合を観戦することができる。まずは大会に参加して頂き、決勝戦を体感してみてはいかがだろうか。

 

 DARTSLIVE OPENの関西大会を始めとするMASTERSポイント対象大会に出場すれば、大会の結果に応じてMASTERSポイントを獲得することができる。1年間ごとに区切られたシーズンのポイントのランキングが公表され、そのランキングの上位のプレイヤーがMASTERS32・LADIES32に駒を進めることができる。

 MASTERS32・LADIES32は、男子上位32名が参加できる「MASTERS32」、女子上位32名が参加できる「LADIES32」がある。大会はトーナメント形式で行われ、見事そこで優勝することができれば総額300万円の海外渡航費を獲得することができる。また海外で開催される「DARTSLIVE OPEN」に参加する権利も獲得することができる。

次回大会:2018年12月16日@京都パルスプラザ

DARTS LIVE OPEN 2017 KOBE 2017/06/11 

 毎年夏のシーズンに開催されているDARTSLIVE OPEN KOBEが今年も神戸国際展示場で開催された。MASTERSシングルスでは谷田プロは1レグ目を取られるも、そこから持ち直しそのまま2・3・4レグを勝ち取り優勝を勝ち取った。 またLADIESシングルスでは、早乙女プロが安定の強さを見せつけ優勝した。 ダブルスLEVEL.MAXでは最終レグまでもつれ込み、白熱した試合を見せつけた。最終レグでは藤原選手がブルに3マークを決め、藤原プロ・熊代プロが決勝戦に幕を下ろした。そして本大会の目玉の一つでもある、エントリーした店舗から抽選を行い当選した選手が、佐藤プロと早乙女プロとオートハンデで対戦できるエキシビジョンマッチ企画では、「カラオケZERO三木志染店」が当選。オートハンデを使っての試合のため、プロとの戦いも白熱したものになった。結果はぜひYouTubeにて確認して頂きたい。今回大会では、普段の関西大会とは少し違った顔ぶれのプロたちが集結したため、普段とは違った決勝戦が多く行われた。全試合ともYouTubeに試合風景がアップロードされているので、こちらの紙面とともにぜひそちらもチェックして頂きたい。

THE WINNERS

 MASTERS

SINGLES

1位 タニダ タカオ(10FF) 

2位 サカイ ユウキ(10 Fields Factory)

3位 サトウ ユウタロウ(10FF) 

3位 ウメダ シンジ(10 Fields Factory)

 LADIES

SINGLES

1位 サオトメ マリ(10FF)

2位 ヨコヤマ クミ(Cafe&Bar TOPGUN)

3位 ハットリ キョウカ(Darts Bar JADE) 

3位 ホンダ ジュンコ(Darts Bar JADE) 

 LEVEL MAX

 LEVEL 7

 LEVEL 6

 LEVEL 5

 LEVEL 4

 LEVEL 3

 LEVEL 2

 LEVEL 1

 TOUCH LIVE TOURNAMENT

DCMIS